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店長ひとり言「風俗のおもてなし」

日本人は「おもてなし」という心があります。一躍有名になったのがオリンピックの誘致の際にスピーチされた「お・も・て・な・し」ですよね。この日本人の心「おもてなし」は風俗でも必要なのでしょうか?今回は風俗サービスにおける「おもてなし」についてお話し致します。

風俗の「おもてなし」とは?

日本人にとって「おもてなし」というのはとても大切な精神の一つと言われています。
 
おもてなしの意味は「もてなす」という言葉の丁寧語として用いられた言葉です。もてなすとはモノを持って成し遂げるという意味で、お客様への待遇のことを指しています。また「裏表なし」という意味もあり、相手に対して噓・偽りのない気持ちで接することです。
 
 
■おもてなしのマナー
 
行儀、作法、礼儀、態度を意味します。
お客様に対してのマナーはどんなサービスにおいても必要です。それは風俗においてもマナーのない接客は「おもてなし」の精神から離れてしまいます。
 
■おもてなしのサービス
 
ご奉仕するという意味が一般的です。風俗においてはプレイのご奉仕という意味ではなく、お客様への気づかいが大切になってきます。具体的な例ですとシャワーの後の身体を拭いてあげる行為などはサービスの一つですね。
 
■おもてなしのホスピタリティ
 
思いやり、心遣いを意味します。お客様の大切な時間に対して最大限の心地良い時間を提供することがホスピタリティです。
 
■おもてなしの待遇
 
すべてにおいてお客様をもてなす心のことです。言葉づかい、気づかいが「おもてなし」と言えます。
 
 
おもてなしで大切なことは
・お客様が求める以上の気づかい
・お客様には見返りを求めてはいけない
・お客様の気持ちを常に考える
 
これが出来てはじめて「おもてなし」と言えるのです。風俗の接客において「おもてなし」が出来ることでお客様は満足してくれ「また利用したい」「また同じ女の子と遊びたい」という気持ちになります。

 

香川・高松デリヘル「アクアマリン」
ニコニコ店長