店長裏話
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店長ひとり言「女の子と向き合う」

こんばんは♪
香川・高松デリヘル「アクアマリン」のニコニコ店長です!
 
今夜は店長ひとり言「女の子と向き合う」についてお話したいと思います。風俗店、いやお店の店長として女の子とどう向き合うかによって、お店の雰囲気、お店の活気というのは変わってくるものだと思います。
 
女の子にとってお店とは・・・どちらかというと受け身側なのかもしれません。本来は同等の立場であるのに、やはりどうしても女の子の気持ちの中には「雇われてる」という気持ちがあるのかもしれません。
 
風俗という世界は、普通のお仕事形態とは少し変わってて、女の子とお店の雇用形態はあくまでも同等の立場にあります。
 
ようするに女の子も「個人事業主」であり、お店も「事業主」ですので、お客様からの依頼をお店は受付という役割で、女の子は接客という役割になります。たぶんこの関係をしっかり女の子に伝えてるお店も少ないと思うのですが、実際はそういう雇用契約という形になっているのです。厳密に言うとお店は女の子に「業務委託」している訳ですね。
 
このことからお店と女の子の関係というのは「同等」というのがわかって頂けると思います。すなわち立場が同じですので、お互いに協力し合って一つのお店を切り盛りしていくというのが、業務上の関係になります。
 
しかし実際はお店が道筋を作り、女の子のサポートに回って盛り上げていくことが大切です。お店が作ってくれたレールに乗って女の子はお客様の元で精一杯お仕事をしてくれる・・・それが理想の形ですよね。
 
お店が女の子と向き合うことで関係は成立するものです。お店が全て女の子任せではうまくいきませんよね。当店では1人1人の女の子と向き合い、ストレスゼロで働ける環境作りに重点をおいています!

気になってる方がいましたら、是非お話しだけでも聞きに来て下さい!ご応募お待ちしております♪